【リーバイス/Levis / MEN】の【Levi s】 リーバイス 502 COOLMAX レギュラーテーパード

 
【Levi s】 リーバイス 502 COOLMAX レギュラーテーパード
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¥11,000 (税込)
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    インディゴブルー
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Material
素材: 綿77% ;ポリエステル22% ;ポリウレタン1% ;パッチ:牛革 ; 原産国: ベトナム 備考: [実寸]生地に伸縮性が有ります

汗ばむ夏のデニムスタイルには欠かせないCOOLMAXを使用した涼しい生地感の502クールが登場。
(クールマックスは、アメリカに本拠地を構えるインビスタ社の展開する「吸水速乾性素材」の1つです。
非常に優れた吸水性・速乾性を持っているため、世界的なアパレルメーカーからも重宝される画期的な素材となります。
) Levi's502レギュラーテーパードフィットは数あるロットナンバー、テーパードシリーズの中で最も着回しやすいスタイルになります。
同じテーパードフィットの512と比較して語られる事が多く、最大の特徴としては512よりも全体をやや大きめにしたようなデザインで、ウエスト周りの少し下で穿くデザインが挙げられます。
これにより快適な着用が可能となり太股から裾にかけてすっと落ちる綺麗なテーパードラインも更に際立ったものとなります。
502ジーンズの誕生のルーツは、1954年に発売された501のジッパーモデル「501ZXX」にまで遡ります。
当時ボタンフライに馴染みがなかったアメリカ東海岸地域に向けて製造された501ZXXはその後改良が加えられ、1967年に正式な後継モデルとして502というロットナンバーを与えられて今日に至ります。
テーパードジーンズにおいては太すぎず細すぎずの適度なサイズ感により正に定番のモデルで、日本国内においても1990年代のアメカジ・渋カジブームにおいては過去のヴィンテージロットが高額で取引されるなど人気に拍車がかかりました。
現在でも502のネームを関して数多くの商品が世に送り出されており、ポリウレタンを混紡したストレッチタイプは元々のゆったりとした腰回り・わたり幅と相まって抜群の穿き心地となります。
Levi's/リーバイス

現在から150年以上前の1853年、リーヴァイ・ストラウス(Levi Strauss)氏がサンフランシスコで自身の名を冠した雑貨店・生地卸商「リーバイ・ストラウス社」を設立した事に起源を持ちます。
後にジーンズを世に送り出し、ゴールドラッシュで湧く金鉱で働くワーカー達から絶大な支持を獲得しました。
また、ワークブランドで有名なBEN DAVISの祖父であるヤコブ・デイビス(Jacob Davis)氏の協力のもと、ポケットの補強を行う為にリベットを使用するというアイデアを生み出します。
現在の5ポケットジーンズの原型を誕生させた功績は偉大で、後世のファッション史においても重要な転換点とも言えました。
1940年代に入ると、それまで作業服というイメージが強かったジーンズが西海岸の学生達を中心に流行し丈夫なワークパンツからファッション・アイテムへと変貌を遂げるに至ります。
50年代ではマーロン・ブランドやジェームス・ディーン等の銀幕で活躍するスターが着用した事で、その人気は確固たるものとなりました。
以降も世界中で親しまれ年齢・性別を問わずあらゆる人々に愛されるブランドに成長します。
近年では過去の名作(ヴィンテージ)が市場で高騰するなどコアなファンも数多く存在します。
国内ではジーンズに留まらず各ウェアアイテムや豊富な雑貨も展開しており、高級メゾンやプレタポルテのブランドと積極的なコラボレーションも行っています。

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