【日進木工/NISSHIN MOKKOU / GOODS】のWHITE WOOD Sofa / ホワイトウッド ソファ 1人掛け
- 張地:RE 32LB ライトブルー(ファブリックC)
- 張地:AM 01GN グリーン(ファブリックB)
- 張地:RE 16Y イエロー(ファブリックC)
- 張地にレザーをご選択の場合、上図の点線の位置にステッチが入ります。
背もたれにふっくらと丸みを帯びたスポークを配した、どこから見てもやわらかな印象の1人掛けソファ。
木の実をモチーフにした、親しみやすく軽快なデザインです。
オーク材のフレームに、アームの先端のみブラックウォールナット材をあしらい、樹種の色合いの違いをアクセントに取り入れています。
フレームは、曲げ木や高精度のほぞ加工を用いた構造によって「軽さ」と「強度」を両立しています。
切れ目のない美しい曲線としなりへの強度を保つ曲げ木の技術は、背をホールドするオーク材に。
指の形のように噛み合わせて接合するフィンガージョイント技術は、両端のウォールナット接合部に。
モダンなデザインの中に、飛騨の匠の伝統が生きています。
座面クッションの下はすのこ状になっており、ゴミや湿気が溜まりにくく衛生的です。
座り疲れのないように、座り心地はやや硬め。
クッションの表層には、軽く、クッション性や復元力に優れた、粒状に特殊加工したポリエステル綿を採用しています。
クッションカバーは取り外しが可能。
複数枚用意して、季節や模様がえに合わせて取り替えるのもおすすめです。
【日進木工/NISSHIN MOKKOU / GOODS】とは
日進木工 飛騨高山発、伝統の技とモダンデザインが息づく木工家具メーカー
日進木工は、1946年に岐阜県高山市で誕生した木工家具メーカーです。
平安京や平城京、法隆寺などの造都・造宮に携わった「飛騨の匠」の技術と美意識を継承し、飛騨高山の職人ならではの確かな技術で、人が心地よく過ごせる家具を作り続けています。
創業当初から掲げてきたコンセプトは、
「家具が自己主張する空間ではなく、人が心地よく過ごせる空間をつくる」
「伝統の技術を活かしながら、現代の暮らしに調和する家具をつくる」というもの。
その想いが、日進木工の家具の特徴であるシンプルでモダンなデザインに結実しています。
特に人気のダイニングチェアは、毎日の生活の中心となるアイテムだからこそ、
軽さと強度を兼ね備え、どこから見ても無駄のない美しいフォルムを実現しています。
細く柔らかなライン、ベーシックな色使い、優れた機能性と耐久性。
目を引くような奇抜さではなく、日本人の美意識と生活習慣に自然に馴染む「シンプルモダン」こそが日進木工の魅力です。
長く愛用できる上質な家具を探している方、日々の暮らしに自然と溶け込むデザインを求めている方に、日進木工はおすすめです。
リンク先の販売ショップでご確認下さい。
本サイトはプロモーションが含まれています。