【日進木工/NISSHIN MOKKOU / GOODS】のWHITE WOOD LD Chair / ホワイトウッド リビングダイニングチェア WOC-151
- 張地:AM 30D ダークブラウン(ファブリックB)

- 本商品は、ロータイプのダイニングテーブルに合わせてお使いいただける「リビングダイニングチェア」です。

- リビングや寝室でパーソナルチェアとしてもご活用いただけます。

- 同デザインで座面高のサイズ違いを展開しています(左:ダイニングチェア WOC-161、右:本商品)

- 張地:掲載外

ダイニングチェアよりも少し低いリビングダイニングチェア。
着座時に床に足裏がつきやすく姿勢が安定します。
曲げ木を用いた幅広の背板がしっかりと身体を受け止めて、ゆったりと座ることができます。
ダイニングチェアとしてだけでなく、リビングや寝室でパーソナルチェアとしてもご活用いただけます。
立ち座りの動作を妨げず、くつろいだ姿勢で肘をあずけることができるハーフアームは、使うたびに滑らかに手に馴染み、艶やかに経年変化します。
本商品はオーク材のフレームに、アームの先端のみブラックウォールナット材をあしらい、樹種の色合いの違いをアクセントに取り入れています。
切れ目のない美しい曲線としなりへの強度を保つ曲げ木の技術は、背をホールドするオーク材に。
指の形のように噛み合わせて接合するフィンガージョイント技術は、両端のウォールナット接合部に。
モダンなデザインの中に、飛騨の匠の伝統が生きています。
座面にはダイメトロールという布バネを使用しています。
椅子の軽量化に貢献するだけでなく、長時間座っていても底付き感がなく、通気性も良くて快適です。
【日進木工/NISSHIN MOKKOU / GOODS】とは
日進木工 飛騨高山発、伝統の技とモダンデザインが息づく木工家具メーカー
日進木工は、1946年に岐阜県高山市で誕生した木工家具メーカーです。
平安京や平城京、法隆寺などの造都・造宮に携わった「飛騨の匠」の技術と美意識を継承し、飛騨高山の職人ならではの確かな技術で、人が心地よく過ごせる家具を作り続けています。
創業当初から掲げてきたコンセプトは、
「家具が自己主張する空間ではなく、人が心地よく過ごせる空間をつくる」
「伝統の技術を活かしながら、現代の暮らしに調和する家具をつくる」というもの。
その想いが、日進木工の家具の特徴であるシンプルでモダンなデザインに結実しています。
特に人気のダイニングチェアは、毎日の生活の中心となるアイテムだからこそ、
軽さと強度を兼ね備え、どこから見ても無駄のない美しいフォルムを実現しています。
細く柔らかなライン、ベーシックな色使い、優れた機能性と耐久性。
目を引くような奇抜さではなく、日本人の美意識と生活習慣に自然に馴染む「シンプルモダン」こそが日進木工の魅力です。
長く愛用できる上質な家具を探している方、日々の暮らしに自然と溶け込むデザインを求めている方に、日進木工はおすすめです。














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