【マツオカ/MATSUOKA / GOODS】のCLEMENT CONSOLE / クレメント コンソール
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オーストラリアを拠点に活躍するデザイナー、Christian Lyon(クリスチャン・ライアン)が、20世紀を代表する彫刻家、Clement Meadmore(クレメント・ミドモア)からインスピレーションを受けてデザインしたコンソールテーブル。
壁際だけでなく部屋の中央に置いてもお使いいただけるデザインです。
ミドモアの彫刻作品の特徴は、美しく湾曲したライン、絶妙にバランスがとれた構成、シンプルで幾何学的なフォルムにあります。
ライアンは、このコンソールテーブルで、フォルムの持つ「力」と「美」を表現しています。
浮造り加工されたパウロニアの美しい木目が、湾曲した形状の表面を流れているように見えます。
側面の鏡面仕上げのブラックエナメルは、光を反射し、断面が窪んで見え、とても幻想的です。
【マツオカ/MATSUOKA / GOODS】とは
MATSUOKA(マツオカ)は、家具の名産地・広島県府中市で150年以上の歴史を誇る老舗家具メーカー「松岡家具製造」によるオリジナル家具ブランドです。
2009年にスタートした「MATSUOKA」コレクションは、世界最大規模の家具見本市の一つであるアメリカ・ハイポイントマーケット(High Point Market)に出展し、デビュー作「TORTOISE サイドボード」でFT Best of Marketを受賞しました。
その後も数々の国際展示会で高い評価を受け、多くの受賞歴を重ねています。現在では、欧米各都市にショールームを構え、アメリカ・ヨーロッパの個人邸、中東諸国の王室、一流メゾンのショールームなど、世界のラグジュアリーな空間で愛用されています。
「MATSUOKA」の家具はすべて海外デザイナーが手掛け、そのデザインを広島県府中市にある自社工場で、熟練の職人たちが丁寧に製作しています。
「家具は、そこに暮らす人のライフスタイルを象徴するインテリアの一部である」という哲学のもと、上質でラグジュアリーな家具を世界へ発信し続けています。











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