【フリッツ ハンセン/FRITZ HANSEN / GOODS】のSWAN / スワンソファ 2人掛けソファ 3321
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スワンソファは、1958年にコペンハーゲンにあるSASロイヤルホテルのスイートルームやラウンジ、パノラマラウンジ向けに特別モデルとしてデザインされました。
スワンソファの特徴である立体的なフォルムは、エッグチェアやスワンチェアと同様に直線を持たず曲線のみで構成されています。
1964年に開始されたスワンソファの製造は1974年に一旦終了したものの、2000年に再開されました。
ベースはサテン仕上げのアルミ製シェーカーベースです。
シェルは常温硬化フォームに覆われた合成素材でできています。
張地はファブリック、またはレザーからお選びいただけます。
・ファブリックフリッツ・ハンセンでは、張地用に幅広いバリエーションのファブリックを取り揃えています。
デザイナーがおすすめするデザイナーセレクションのファブリックやカラーをお選びいただくか、お好きなカラー、組成、デザインを組み合わせてオリジナルのカスタマイズも楽しめます。
家具の張地には、デンマーク国内外の一流サプライヤーのファブリックを使用しています。
自宅で使用する家具だけでなく、オフィス、ホテル、各種施設など、特に耐久性が重視される公共の場で使用する家具にも合うように、品質と特性を厳選しています。
・レザー(本革)フリッツ・ハンセンは、一つひとつの家具がどんな住まいにも完璧に溶け込むように、幅広いバリエーションのレザーを取り揃えています。
レザーは種類によって特徴が異なるため、適したレザーを選ぶ際には考慮すべき要素がいくつかあります。
構造、メンテナンス、手触り、座り心地、見た目はどれも等しく重要です。
また、経年変化もレザーによって異なり、時間が経つにつれカラーが濃くなるものもあれば、薄くなるものもあります。
フリッツ・ハンセンが提供するどのレザーにも唯一共通しているのは、品質です。
張地には、最高級のレザーのみを厳選して使用しています。
レザーは天然素材ですので、カラーや表面の構造に自然な個体差があることをご了承ください。
わずかながらホクロや自然のシミが存在する場合がありますが、これらは本物のレザーの特徴です。
リンク先の販売ショップでご確認下さい。