【ルイスポールセン/Louis Poulsen / GOODS】のNJP Table / NJP テーブル ベース式
- ホワイト

- ブラック

- ライト・アルミ・グレー

- 参考イメージ

- ダーク・アルミ・グレー


眩しさのない直接光でテーブル面を照らし、ワーキングスペースに快適な光を提供するNJPテーブルランプ。
ヘッド後部の開口部から洩れる光が、アームの一部を照らします。
日本のデザインオフィス「nendo」の佐藤オオキによって設計された、伝統的なアーキテクトランプ(建築家等が多用したアーム式デスクランプ)の新しい解釈です。
シンプルで誠実な外観は、ランプの機能をそのまま表しています。
シェードのフォルムは光の向きと広がりを表し、アーム2か所のジョイント部品に新しく開発したスプリングを用いたシンプルなメカニズムが自由度の高い動きを可能にしています。
アーム側に向けたシェードの開口部は、シェードの滑らかな動きを可能にし、LEDの放熱の役目も果たします。
内側をマットホワイトに塗装したシェードは柔らかい間接光も生み、目に快適な光をつくります。
100%・50%の2段階調光機能、4時間・8時間の自動消灯タイマー機能付きです。
【ルイスポールセン/Louis Poulsen / GOODS】とは
Louis Poulsen 北欧を代表する「光をデザインする」照明ブランド
Louis Poulsen(ルイスポールセン)は、1874年創業のデンマーク発・世界的な照明ブランドです。「形態は機能に従う」というスカンジナビアデザインの精神を貫き、単なる照明器具ではなく「人々が心地よいと感じる光そのもの」を生み出すことを追求しています。
1924年、デザイナー ポール・ヘニングセンによる「パリ・ランプ」の誕生をきっかけに、光をデザインするという独自の理念が確立。以降、アルネ・ヤコブセン、ヴェルナー・パントン、佐藤オオキなど世界の著名デザイナーと協働し、住宅から街並みまで幅広く美しい光環境を提案しています。
どんな空間にも調和し、機能美とやさしい光を両立させるLouis Poulsenの照明は、世界中で愛され続けています。



















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