【日進木工/NISSHIN MOKKOU / GOODS】のWHITE WOOD Desk / ホワイトウッド デスク 幅85cm
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- 同シリーズのダイニングテーブルの端につけると天板を拡張でき、取り皿やお鍋などの食材を置くスペースにし

- 3サイズ展開です。左から:幅110cm、幅135cm、幅85cm(本商品)

- 参考イメージ

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飛騨の匠の伝統が感じられる、クラフト感のあるコンパクトデスク。
オーク材のやさしく温かな雰囲気の中に、脚を支える小さなブラックウォールナット材のパーツが印象的なアクセントとなっています。
奥行き40cmの薄型設計で、移動がしやすく、気分や用途に合わせて部屋の好きなところで使用できます。
ステーショナリーなどを収納できる引出し付きです。
リビングに設置して、リモートワークやリビング学習用のデスクとしてもおすすめです。
同シリーズのダイニングテーブルの端につけると天板を拡張でき、取り皿やお鍋などの食材を置くスペースにしたり、来客時にも役立ちます。
【日進木工/NISSHIN MOKKOU / GOODS】とは
日進木工 飛騨高山発、伝統の技とモダンデザインが息づく木工家具メーカー
日進木工は、1946年に岐阜県高山市で誕生した木工家具メーカーです。
平安京や平城京、法隆寺などの造都・造宮に携わった「飛騨の匠」の技術と美意識を継承し、飛騨高山の職人ならではの確かな技術で、人が心地よく過ごせる家具を作り続けています。
創業当初から掲げてきたコンセプトは、
「家具が自己主張する空間ではなく、人が心地よく過ごせる空間をつくる」
「伝統の技術を活かしながら、現代の暮らしに調和する家具をつくる」というもの。
その想いが、日進木工の家具の特徴であるシンプルでモダンなデザインに結実しています。
特に人気のダイニングチェアは、毎日の生活の中心となるアイテムだからこそ、
軽さと強度を兼ね備え、どこから見ても無駄のない美しいフォルムを実現しています。
細く柔らかなライン、ベーシックな色使い、優れた機能性と耐久性。
目を引くような奇抜さではなく、日本人の美意識と生活習慣に自然に馴染む「シンプルモダン」こそが日進木工の魅力です。
長く愛用できる上質な家具を探している方、日々の暮らしに自然と溶け込むデザインを求めている方に、日進木工はおすすめです。



























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