¥315,700
【リチャード ランパート/RICHARD LAMPERT / GOODS】のScreen / アイアーマン スクリーン
Color
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- 開放感のある白いパネルで軽い印象になります。

- 底面には床を傷つけないようフェルトがついています。

- 蝶番はフレームに埋め込んであるのでデザインを損ねません。

当時西ドイツの首都であったボンにある国会議事堂のエントランスホールと会議室のためにアイアーマンによってデザインされたスクリーン。
日本で古来から空間の間仕切りとして使われていた「屏風」をモチーフにしたと言われています。
スクリーンに規則的に並べられた丸い穴はアイアーマンの設計した建築の特徴でもあるパターンデザイン。
フレームに米松を用いることで強度と木目の美しさを、白いパネルにMDFを用いることで清潔感と軽やかさを演出してくれます。
2010年のケルンファニチャーフェアーで製品化されたアイアーマンのマスターピースです。
床と接する部分には床が傷つかないようにフェルトがついています。
フレームとフレームを留めている蝶番はデザインを損ねないようにフレームに埋め込まれており、細部にまでこだわりを持ってデザインされたプロダクトです。
【リチャード ランパート/RICHARD LAMPERT / GOODS】とは
RICHARD LAMPERT / リチャード・ランパート ドイツの名作を受け継ぐミニマルデザイン
RICHARD LAMPERT(リチャード・ランパート)は、1993年に設立されたドイツの家具メーカーで、ドイツデザイン界の巨匠Egon Eiermann(エゴン・アイアーマン)が手掛けた家具の復刻権利を保有することで知られています。
そのデザイン哲学は「可能な限り最小限に」。シンプルさを極めながらも、ミッドセンチュリーの美意識が息づく家具やインテリアを数多く展開しています。
時代を超えて愛される普遍的なデザインは、住空間に軽やかで洗練された印象をもたらし、日常をより豊かに彩ります。RICHARD LAMPERTは、質実剛健なドイツのものづくりと、時代を超えるデザイン価値を追求し続けています。














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