【ハースト婦人画報社/Hearst Fujingaho / GOODS】の【送料無料】婦人画報 2026年 1月号増刊 「ちゃんみな」特別版(2025/12/1発売)
- -

雑誌をご購入いただくと送料無料! 雑誌と同じショッピングカートに入った商品は、送料無料でお届けいたします。
ちゃんみなさんが『婦人画報』増刊の表紙に初登場!10ページに渡る特別インタビュー&蜷川実花さんによる撮りおろしポートレートを掲載。
※『婦人画報』1月号(12月1日発売)通常版と同号増刊「ちゃんみな」特別版(12月1日発売)では、表紙のみが異なり、内容はすべて同じです。
新年号増刊2大付録別冊付録 「あしたの家庭料理」スペシャル 毎日食べたい鍋BOOK2026綴じ込み付録 婦人画報のお取り寄せ新春を華やかに彩る、お取り寄せの寿ぎ※増刊「ちゃんみな」特別版(12月1日発売)には、和ダイアリー付録は付きません。
おもな内容
■定番の老舗から話題のニューオープンまで 温泉宿アワード 2026全国各地の名湯を知り尽くしたエキスパートの投票推薦による「温泉宿アワード」。
3回目の今号は、近年誕生したニューフェイス部門を新設、パワーアップしてお届けします。
新たな年、“行きたい宿”を見つけてください。
■1905年と2026年をつなぐ ちゃんみな 121年目の日本婦人へ此雑誌は此時勢に促されて生れたるなり。
即ち時勢の要求に應じたるなり──。
日露戦争後の1905年7月、『婦人画報』は世の“日本婦人”を鼓舞するように誕生しました。
そして、2026年7月には121周年を迎えます。
節目の120周年を超えて、これから私たちはどんな年月を重ねていくのか。
令和のいま“日本婦人”をあと押しするメッセージを求めて、その〝言葉の力”が世を揺さぶるアーティストちゃんみなさんにお話を伺いました。
■中村江里子さんと巡る「継承」と「探求」のパリ 伝統と創造が、未来に時を刻む芸術や工芸、さまざまな文化が、数世紀にわたって豊かな歴史を紡いできたパリ。
一方で、常に新しい価値観や表現を追い求める街でもあります。
伝統を守りながらも進化を恐れず、“美の本質”を問い続ける──そんなパリの真髄を、25年間この街に暮らす中村江里子さんが案内します。
■駆ける!流鏑馬の心美しい装束姿で勇壮に馬を走らせながら的を射抜く「流鏑馬」。
神社や寺に奉納される神事として、日本各地でいまも盛んに行われています。
まさに「人馬一体」を体現する流鏑馬のなかに脈々と流れる日本人の心を、小笠原流三十一世宗家嫡男小笠原清基さんが射手を務める写真とともに繙きます。
■一翁宗守居士350年忌を迎えて 武者小路千家、未来へ千利休を初祖とする茶の湯の精神と心を伝え続ける武者小路千家。
その四代目で「官休庵」を開いた一翁宗守の350年忌を迎え、晩秋の京都大徳寺で法要と追善茶会が開かれました。
その詳報や家元後嗣千宗屋さんによる一翁の茶会再現を通して、父から子へ、そして孫へ、先人の教えを未来へと紡いでいく、茶の湯継承の姿を辿ります。
■山形「出羽屋」雪国のおせち修験道の行者をもてなす宿として開業した「出羽屋」では、2代目佐藤邦治さんが、幼いころから慣れ親しんだ味を“山菜料理”として体系化し、振る舞うようになりました。
その伝統と技を、4代目の佐藤治樹さんが受け継ぎ、雪深い地域ならではの工夫を凝らしたおせちを毎年作っています。
■名品時計がもたらす悦び 時の幸福論私たちが時計を身に着けるのは、単に時間を確認するためだけではありません。
そこに宿る物語や美しさに心惹かれ、同じ時を共有することに高揚感を覚える──。
名品時計が導くその幸せの扉を開き、煌めきに満ちた一年を過ごしましょう。
■アジアンリトリート、自然、食、人が叶える健康の本質 新しいウェルネスを探す旅近年、アジ


























リンク先の販売ショップでご確認下さい。
本サイトはプロモーションが含まれています。