【カリモクケース/KARIMOKU CASE / GOODS】のN-DT01 / N-DT01 デスク 幅120cm
- ピュアオーク

- 参考イメージ

- Photographer:Masaaki Inoue, Bouillon

- Photographer:Masaaki Inoue, Bouillon

- Photographer:Masaaki Inoue, Bouillon

- Photographer:Masaaki Inoue, Bouillon

軽さと重さを感じさせるそれぞれの要素のバランスが美しい、木の枝を想起させるデスク。
同シリーズのダイニングテーブルの建築的なデザインを継承し、よりコンパクトなフォルムへと落とし込んでいます。
プロポーションや余白を緻密に計算し、幕板の配置を見直すことで足元に心地良いゆとりを確保しています。
特定の角度から見ると紙のような薄さで軽やかに、また別の視点からは確かな重厚感を感じさせる、彫刻的なバランスを追求しています。
素材の豊かな表情とシンプルな機能性が静かに調和し、洗練されたワークスペースを生み出します。
KINUTA TERRACE砧コレクションは、世田谷区砧に位置する36棟構成の砧テラスのうち、2棟に備え付けられることを想定されています。
砧テラスは元々1991年に中庭を共有しながら、戸建の利点を引き出すように建てられました。
芦沢啓治建築設計事務所と北欧のデザインスタジオ、Norm Architects(ノームアーキテクツ)は共に、砧テラスのインテリアのリノベーションを行い、これを構成する要素として、12タイプのテイラーメイド家具を制作しました。
これらがカリモクケースの最初のコレクションを構成しています。
デザインおよび家具やインテリアの素材の組み合わせを活かし、可能な限り居住空間に自然の要素を取り入れ、中庭に臨む自然へと空間の流れをつなぐ役割を果たしています。
【カリモクケース/KARIMOKU CASE / GOODS】とは
KARIMOKU CASE(カリモクケース)建築的思考と静謐な美が息づく、日本発のライフスタイルブランド
KARIMOKU CASE(カリモクケース)は、日本の老舗木工家具メーカー・カリモク家具が手がける、建築的思考を軸にしたライフスタイルブランド。
クリエイティブディレクターにデンマークのNorm Architects(ノームアーキテクツ)、そしてデザイナーに建築家・芦沢啓治を迎え、
日本と北欧のクラフトマンシップと美意識が融合するコンテンポラリーブランドとして注目を集めています。
ブランドの核となるのは、以下の3つの視点:
・静謐な美への敬愛
・素材が持つ自然な表情と経年の美しさ
・時間やトレンドに左右されない普遍的な魅力
1940年代の「ケース・スタディ・ハウス」にインスパイアされ、建築的なアプローチで家具や空間のニーズを思考し、
空間と調和する家具・オブジェクトをデザイン。すべてのアイテムは、物語を纏ったインテリアピースとして、生活空間に深みと静けさをもたらします。
KARIMOKU CASEは、日々の暮らしの中に「静かで力強い美しさ」を宿す、時代を超えるライフスタイルブランド。
日本と北欧、ふたつの文化への敬意を込め、世代を越えて受け継がれる価値あるプロダクトを生み出しています。



















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