【フリッツ ハンセン/FRITZ HANSEN / GOODS】のEGG TABLE / エッグ テーブル 3603
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1952年に北欧デザイン界の巨匠、アルネ・ヤコブセンによって、「アリンコチェア」とセットで使用することを想定してデザインされた卵形のダイニングテーブル。
汎用性の高い美しいフォルムと卓越したクラフトマンシップが活きる素材を使用しており、カジュアルなダイニングや書斎用デスク、ドレッサーなどに最適です。
クローム仕上げの3本脚に支えられた楕円形の天板の美しく描く有機的なフォルムと、丸みを帯びたエッジが特徴です。
二人以上が着席しても座る人同士が向き合わないため、リラックスした雰囲気でテーブルを囲むことができます。
「エッグ テーブル 3603」は、エッグテーブル誕生70周年とフリッツ・ハンセン創業150周年を記念して復刻されました。
オリジナルはチーク材とローズウッド材を使用していましたが、復刻版ではウォルナット材に変更。
ウォルナット材は洗練されたモダンな印象で、あらゆるシーンに溶け込み、日々の生活を彩ります。
とりわけ、3本脚のアリンコチェアとの相性は抜群です。
【フリッツ ハンセン/FRITZ HANSEN / GOODS】とは
FRITZ HANSEN(フリッツ・ハンセン) 北欧デザインの金字塔、芸術のように空間を彩るデンマーク家具ブランド
FRITZ HANSEN(フリッツ・ハンセン)は、1872年にデンマークで創業された、北欧モダンを代表する世界的な家具ブランドです。
150年以上にわたり、「たったひとつの家具が空間全体を美しく変える」という信念のもと、タイムレスなデザインと確かな品質を追求し続けています。
歴史的名作として知られるセブンチェアやエッグチェア、スワンチェアなどは、デンマークの巨匠アルネ・ヤコブセンとのコラボレーションによって誕生。これらは今なお世界中のインテリアファンに愛され、クラシックコレクションとしてフリッツ・ハンセンの象徴となっています。
一方、コンテンポラリーコレクションでは、ハイメ・アジョンやピエロ・リッソーニなど、現代を代表するデザイナーとのコラボによって、革新性と芸術性を兼ね備えた新しいデザイン家具を展開。どの作品も、機能と美しさを完璧に両立し、住空間に強い個性と洗練をもたらします。
FRITZ HANSENの家具は、単なるインテリアではなく、空間そのものの印象を変える「アートピース」。彫刻的なフォルムとミニマルな美しさが調和し、ホテルライクな空間演出や上質なライフスタイルの実現に理想的です。
現在もなお、フリッツ・ハンセンは「上質な暮らしを求める世界中の人々」から熱く支持されており、ラグジュアリー住宅や洗練された商空間に数多く採用されています。
決して流行に流されることのない、「一生モノの家具」を求める方にこそふさわしいブランドです。












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