空間を自在に操る造形美と究極のコンフォート FRITZ HANSEN(フリッツ ハンセン)
■フリッツ ハンセン(FRITZ HANSEN)のVIA57 ラウンジチェア BI01
ニューヨークの摩天楼に佇むVIA57ウエストビルのために、建築家ビャルケ・インゲルスとKiBiSiのコラボレーションによって誕生した、彫刻的な存在感を放つラウンジチェア。柔軟なモジュール設計により、一脚でアートのように愉しむのはもちろん、複数枚を再構成することで親密なソファ空間から開放的なラウンジエリアまで、個々のライフスタイルに合わせた無限のスタイリングを叶えます。スチールフレームを包み込む密度の異なる2種類のポリウレタン材が、ソフトでありながらも安定した極上の座り心地を実現。ベースにはクリアラッカー仕上げのオーク無垢材を配し、モダンな中にも自然の温もりを感じさせる仕上がりです。世界中の一流サプライヤーから厳選されたファブリックは、耐久性が求められる公共空間でも通用する最高峰のクオリティ。デザイナーが厳選したプレシャスなカラーから、自分だけの感性を映し出すカスタマイズまで、日常を格上げする投資価値の高い一脚として、理想の空間づくりに寄り添います。


















